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- 2014年11月17日 20:16
GDP速報値 年率マイナス1.6%
2014年7~9月期の国内総生産(GDP)の1次速報は、4~6月期より0・4%減、年率換算では1・6%減となりました。日本経済は全く回復の兆しを見せていません。一番の心配は個人消費。物価の伸びに賃金の上昇が追いついておらず、買い控えが続いています。とても国民の皆様に消費税増税をお願いできる状況ではありません。リンク先を見る民主党役員会に出席しましたただちに景気対策が必要です。



