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「ヘイト本」について考えよう - 鈴木邦男

これは凄い。素晴らしい。よくぞ出してくれた! と拍手しました。この本を読んで、そう感じました。日本の出版界も捨てたもんじゃない、希望があると思いました。これは出版界における〈革命〉かもしれません。だって、自分たちの問題として、自分たちの業界から火の手を上げたからです。「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」編の『NOヘイト! 出版の製造者責任を考える』(ころから)です。

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