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- 2014年10月02日 09:34
赤旗「慰安婦」論文を読んで 続報/「多くの示唆と激励」「理路整然」/「プリントしてみんなに見せたい」
「しんぶん赤旗」27日付掲載の論文「歴史を偽造するものは誰か―『河野談話』否定論と日本軍『慰安婦』問題の核心」に対して、赤旗編集局や日本共産党本部に引き続き反響がメールや手紙などで寄せられ、ツイッター(インターネットの短文投稿サイト)上でも反響が広がっています。「非常に大事だ」 「非常に切り込んだ内容、今にかみ合っているものになっていると受け止めました」とメールを寄せたのは札幌市の男性。



