記事
- 2014年10月01日 08:54
あえてレバタラ話をしてみる あの時、電通、博報堂、リクルートは何をするべきだったか
画像を見る『メディアの苦悩』著者である長澤秀行さん、『夢、死ね!』の中川淳一郎さん、『リクルートという幻想』の私、常見陽平で、下北沢のB&Bで鼎談を行った。それぞれ最初に入った企業は電通、博報堂、リクルート。おかげ様で超満員札止めだった。ここだけの話が満載のトークショーで、話した内容は、そのまま書けない。



