記事
- 2014年07月02日 07:05
絶滅危惧ウナギ、消費者視点だけが市民社会ではない
7月29日には土用の丑の日がやって来ます。ニホンウナギ絶滅危惧種指定の後なのに、メディア論調はまだ食べられなくなる恐れに力点があります。朝日新聞WEBRONZAでタイトルの「異論あり」をリリースしました。《国際自然保護連合がニホンウナギを絶滅危惧種に指定したニュースに見るマスメディアの鈍感ぶりを嘆く。



