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- 2014年05月27日 13:23
「命の危険と隣り合わせの支援活動」南スーダン現地報告会
【2014年5月21日 東京発】昨年12月に武力衝突が発生して以降、不安定な情勢が続いている南スーダン。命の危険と隣り合わせの支援活動を続けるユニセフ・南スーダン事務所 子どもの保護専門官 山科真澄氏が、5月21日、ユニセフハウスで開催された現地報告会にて、南スーダンの子どもたちの状況や課題、ユニセフの役割について報告しました。



