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- 2014年05月19日 09:00
積極的平和主義ではなく「明るい人口減少・高齢化社会の実現」で世界貢献を!
「積極的平和主義」の名のもとに、安倍政権は、集団的自衛権の行使が可能になるよう憲法解釈の変更を行なおうとしています。 集団的自衛権行使容認の問題については昨年の参院選の際にも私なりに地域の方々にお話をさせて頂きましたが、今度は、憲法の改正ではなく解釈の変更で行使を可能にしようというのですから、既に多くの方が非難されているように、とんでもない企みと言う他ありません。



