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- 2014年04月05日 20:16
責任感のない人たちが、世の中の「好意のバトン」を落とすこと
週末なので雑談を…と言いたいところなのですが、今週もまたそんな気分になれない事案が発生しまして。。先日、ある青年が私の事務所に訪ねてきました。年は私より3つ、4つ下でしょうか。学生時代から議員インターン経験があり、最近までとある県議会議員秘書として勤務。一度は飲食店に勤めていたが、また政治の世界に戻りたいとのこと。



