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- 2014年03月27日 14:20
【基本】特許の価値はクレームを見ないとわかりません
昨日のエントリーで紹介したAppleのHMD(ヘッドマウンテッドディスプレイ)に関する特許ですが、Appleの特許情報をカバーしているブログメディアPatenlyAppleが”knockout”、”fantastic”というわりにはそれほど範囲が広い特許ではありませんでした。重要なポイントとして、特許公報(出願書類)は、1)権利書としての要素と2)技術文献としての要素から成ります。



