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- 2014年03月12日 06:29
すべてはオバマ大統領訪日のための付け焼刃外交だ
菅官房長官が10日の記者会見で、あらためて「河野談話の見直しはしない」と繰り返した。 なぜいまさらそのような発言をしたのか。 メディアははっきりと書かないが米国から「見直すな」という注文がついたからだ。 岸田外相が今ごろになってロシアのラブロフ外相と電話会談し、クリミアの住民投票に懸念を表し、ラブロフ外相から一蹴された。



