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- 2013年11月27日 01:36
党の前に、国民がある。
本日の衆議院本会議にて、特定秘密保護法案の採決がありました。現行案(修正案+修正部分を除く政府原案)に賛成とした我が党の立場に反し、私は採決で起立せず、すなわち「反対」を表明しました。私は、情報漏えいを防止するための法体制は当然あるべきと考えています。それにも関わらず反対に至った理由はたくさんありますが、主なところとしては以下の通りです。



