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- 2022年02月16日 14:58
「言動が噛み合ってない」プーチン大統領の思惑は? 一転“対話ムード”に…再来年の選挙意識か
ロシアによるウクライナ侵攻への懸念が高まる中、14日、アメリカ国務省のプライス報道官は「これまで以上に、ウクライナ侵攻の可能性が高まっている」と懸念を示した。【映像】ウクライナ市民(79歳)「必要があれば撃つ。自分の街と家、子どもを守るためにね」(冒頭~) 一方で、ウクライナのゼレンスキー大統領は、北大西洋条約機構(NATO)加盟について、引き続き目指す方針を示唆。



