記事
- 2022年02月05日 11:06
2月4日(金)ムネオ日記
ガルージン駐日ロシア大使が2日、日本外国特派員協会で記者会見した際、ウクライナ情勢で日本が対露制裁を発動すれば、日露関係の前向きな発展にならないとの趣旨の発言をしたことに対しアメリカのエマニエル駐日大使はTwitterで「ガルージン氏の発言は自覚を欠いたもの」(日本経済新聞4面)と批判している。 両大使とも国を代表する立場であり、それぞれの主張はあってよい。



