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- 2021年11月16日 12:31
増える“若手ハンター”、一方で業界には課題も “クエスト”で狩猟のデジタル化目指す企業
野生動物を捕らえる職業・ハンター。人間が古来から生業としてきた日本の狩猟業界に今、ある変化が起きている。【映像】狩猟業界の“DX化”目指す女性起業家を直撃 日本の狩猟免許保持者の推移を表すグラフを見てみると、ベテランハンターの引退にともない、ハンター全体の人口が減少しているのに対し、ジビエ肉人気の影響などにより、20代から30代の“若手ハンター”の人口が増加しているのだ。



