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- 2021年10月11日 16:03
無所属で立候補する強者たち
二階派に所属しているが、いつまでも自民党に入党が認められない細野豪志氏は、次の衆議院選挙では無所属で立候補するそうだ。無所属だから、当然比例区への重複立候補はない。自民党岸田派の現職衆議院議員がいる選挙区での無所属での挑戦だから、小選挙区で敗れればそれでお終いということになる。背水の陣を敷いての立候補だから、並々ならぬ決意を秘めての立候補ということになる。



