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- 2021年07月20日 12:56
富士通、時系列データで異常要因を特定する世界初のAI技術を開発「技術改良と実用化に期待している」
富士通株式会社は7月16日、Topological Data Analysis(TDA※)技術をベースに、時系列データにおいてAIによる異常判定の要因を特定し、正常と異常間の判定の変化を視覚的にわかりやすく提示できる技術を開発したと発表。フランスの国立研究機関Inriaとの共同研究によるもので、世界初とうたう。



