記事
- 2021年06月06日 22:44
これから日本を巡る空気が一変する
日本の突出したコロナ禍の経済負荷、心理要因が大きくOECDは5月31日、世界経済見通しを改訂し、2021年は5.8%、2022年は4.4%と2020年の落ち込み -3.5%からV字型でリカバーする展望を示した。各国の2021年GDP見通しも軒並み上方修正、米国は昨年12月時点の3.2%から二段階で上方修正され6.9%になった。



