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- 2021年04月23日 16:02 (配信日時 04月21日 09:15)
「歴史ある不動産が外資に売られて残念」その発想が日本経済を低迷させている
日本のビルが次々と外資に買われている。この流れにリスクはないのか。金融アナリストの高橋克英氏は「陰謀論や嫌悪感には根拠がない。日本企業がうまく活用できないのならば、外資に手を入れてもらったほうがいい。ニセコの復活はその象徴例だ」という――。※写真はイメージです - 写真=iStock.com/Easyturn安全・安定・割安なニッポン日本のビルが外資に買われている。



