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- 2021年04月19日 18:41
教育を学校だけでなく家庭や地域へと開いていく。介護も社会へオープンに - 「賢人論。」第136回(後編)太田直樹氏
ボスコン出身の太田直樹氏は、総務大臣補佐官として約2年半、行政という立場で私たちの社会と関わってきた。その間、多くの行政官と交流を持ち、教育問題についても真摯に向き合ってきたという。コロナ禍の今、日本の教育界では何が起きているのか。介護業界が学ぶべき「社会に開かれた教育」とは。ご自身の老後の話題も含め、教育に対する熱い思いを伺った。



