記事
- 2021年04月02日 22:15
4月2日(金)ムネオ日記
生産性のない後ろ向きな話が取り上げられている。 一つは昨日の武田良太総務相に対する「不信任決議案」である。武田大臣は国会答弁でも真摯に言葉を選び丁寧に答弁している。にもかかわらず、真相究明に「及び腰」だとか「放送・通信行政がゆがめられた疑惑は極めて重大だ」と一方的な押し付け、間違った価値観に基づく不信任案であり、否決されるのは当然である。



