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- 2012年12月20日 12:47
役割を終えた民主党野田代表と反構造改革の声
民主党は、2012年総選挙において、小選挙区27人、比例区30人という結果に終わり、壊滅しました。野田首相が目指したものは、構造改革路線の推進、そのための消費税大増税であり、それだけです。野田首相は、社会保障との一体改革などと言いながら、社会保障を充実させる気など全くなく、消費税大増税を実現するためだけに「社会保障」を口にしたのであり、非常にえげつない人でした。



