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- 2021年03月12日 14:41 (配信日時 03月12日 11:34)
自民党が選択的夫婦別姓の論点整理も幹部に“女性なし”で批判続出
10日、自民党が選択的夫婦別姓制度を議論するワーキングチーム(以下WT)の設置を発表。しかし、その内容に批判が集まっている。各メディアによると、同WTの座長には石原伸晃元幹事長(63)、事務局長には西村明宏氏(60)が就任。この2名に、冨岡勉氏(72)、奥野信亮氏(77)を加えた計4名が幹部となって、論点をまとめていく。



