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- 2012年12月11日 15:57
ネット選挙運動解禁に、本気の政党はどこ?
画像を見る谷本晴樹((財)尾崎行雄記念財団 主任研究員) Twitter:@harutani 総選挙が4日に公示となり、候補者個人のホームページ、ツイッターなどのソーシャルメディアは、一斉に「沈黙」した。インターネットが人々の間で普及し、そして直前には、アメリカ大統領選挙で積極的に活用されたのを目の当たりにして、今回ほど、その「異常さ」が浮き彫りになったことは、なかったのではないだろうか。



