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- 2012年12月11日 00:00
今、この話題! iPS細胞の研究支援
公明推進で予算を飛躍的に増額。民主政権は大幅削減今年のノーベル賞授賞式が現地時間の10日夕、スウェーデンのストックホルムで行われ、人工多能性幹細胞(iPS細胞)を開発した京都大学の山中伸弥教授が、医学・生理学賞を受賞します。iPS細胞は体のあらゆる細胞に変わる能力を持つ万能細胞で、再生医療への応用が期待されています。10月に山中教授が公明党の会合で講演した際、国の支援に感謝を述べていました。



