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- 2012年11月29日 06:35
リベラル第3極による「卒原発民主連合政府」の実現をめざそう
リベラル第3極の嘉田新党「日本未来の党」が注目を集めています。ニュースの最初に、石原さんや橋下さんの鬱陶しい顔ではなく、嘉田さんの爽やかな笑顔が出てくるのは大歓迎です。 「未来」が「維新」に対するカーテンの役割を果たしているというわけです。これだけでも、「未来」を結成した意味があったと言えるでしょう。 もちろん、「未来」に対しては懸念がないわけではなく、一定の問題点も指摘されています。



