記事

党首討論の迫力はどこへいった? 民主党はTPP、金融政策論議を避けてはいけない!

いよいよ衆議院が解散し、選挙戦に突入した。11月14日の党首討論で、自民党総裁の安倍晋三さんに対し、野田佳彦首相が解散すると宣言したのである。突然の解散宣言に驚く声も上がった。だが、野田首相には理由があったのだ。なにより内閣支持率は下がるばかりだった。そのため民主党内では、野田首相のままでは選挙戦を戦えないという声が、日に日に大きくなっていた。「野田降ろし」の風が吹くのは時間の問題だったのだ。

記事全文を読む

トピックス

  1. 一覧を見る

ランキング

  1. 1

    BLOGOSサービス終了のお知らせ

    BLOGOS編集部

    03月31日 16:00

  2. 2

    なぜ日本からは韓国の姿が理解しにくいのか 識者が語る日韓関係の行方

    島村優

    03月31日 15:41

  3. 3

    「いまの正義」だけが語られるネット社会とウェブ言論の未来

    御田寺圭

    03月31日 10:09

  4. 4

    カーオーディオの文化史 〜ドライブミュージックを支えた、技術の結晶たち〜

    速水健朗

    03月30日 16:30

  5. 5

    BLOGOS執筆を通じて垣間見たリーマンショック後10年の企業経営

    大関暁夫

    03月31日 08:27

ログイン

ログインするアカウントをお選びください。
以下のいずれかのアカウントでBLOGOSにログインすることができます。

コメントを書き込むには FacebookID、TwitterID のいずれかで認証を行う必要があります。

※livedoorIDでログインした場合、ご利用できるのはフォロー機能、マイページ機能、支持するボタンのみとなります。