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- 2012年11月07日 09:13
「いざとなったら会社なんて辞めればいい」
次の本は「若者のキャリア」がテーマなので、考えを深めてみます。「いざとなったら辞めればいい」僕は会社員時代、「いざとなったら辞めればいい」という気持ちを常に持ちつづけていました。会社自体は嫌いどころか好きでしたが、それでも自分の中に「逃げ道」として、「会社を辞める」という選択肢を用意しつづけていました。逆説的ですが、この逃げ道を持っていると、日々の仕事はより効率的、挑戦的になると感じています。



