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- 2012年11月05日 00:25
素晴らしき栄誉。
毎年、春秋の季節の風物詩となっている紫綬褒章。公職にあった方々を対象とする勲章とは異なり、芸術、スポーツ等の分野で活躍した、お茶の間にも馴染み深い方々のお名前を見かけることが多い栄典制度なのだが、今年の秋の受賞者欄を眺めていたら、なんとそこに、中山信弘・東大名誉教授(67)のお名前を発見して、かなりびっくりした。



