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- 2012年10月25日 08:51
日弁連山岸執行部が会長選挙条項を改悪しようとしています
日弁連山岸執行部は、会長選挙規定を改悪し、2回目の投票で、当選者を決めてしまうということを画策しています。 これまでの日弁連会長選挙での当選要件は、①得票数が最多であること、②最多票を得た単位会を3分の1獲得すること、でした。 2010年の会長選挙では、 第1回目の投票では、最多票を取った山本剛嗣氏が単位会で3分の1の最多票を取れずに当選にはならず。



