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- 2020年10月06日 14:36 (配信日時 10月06日 09:15)
外交、経済、移民政策…アメリカ大統領選「それぞれの勝利のあと起きること」
11月のアメリカ大統領選挙が迫ってきた。ドナルド・トランプ氏とジョー・バイデン氏、日本にとってはどちらが当選したほうが得なのか。徳島文理大学の八幡和郎教授は「バイデン氏のほうが安心といえる。トランプ氏の気まぐれによる被害を日本が受けてこなかったのは、安倍前首相がいてこそだった」という——。※本稿は、八幡和郎『アメリカ大統領史 100の真実と嘘』(扶桑社新書)の一部を再編集したものです。



