記事
- 2020年09月28日 15:06
公文書改ざんで夫を亡くした赤木雅子さんが語る、夫への愛とこの国の理不尽さ
森友学園への国有地売却をめぐる公文書の改ざんを上司にさせられ、それを苦に自ら命を絶った財務省近畿財務局の職員、赤木俊夫(あかぎ・としお)さん。その妻、雅子(まさこ)さんが最近、元NHK記者の相澤冬樹さんと共著で『私は真実が知りたい 夫が遺書で告発「森友」改ざんはなぜ?』(文藝春秋)という本を出版しました。



