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  • 2020年08月10日 08:06 (配信日時 08月10日 07:24)

実は理に叶っていた「野手登板」、巨人・原監督の奥深さ - 新田日明 (スポーツライター)

そこまで物議を醸す問題なのだろうか。個人的には首をかしげている。6日の阪神―巨人戦(甲子園)で8回一死から巨人の増田大輝内野手が6番手としてマウンドに立った一件だ。8回のイニング頭から投げていた5番手の堀岡隼人投手は一死しか奪えず打者一巡の猛攻によって7失点する有様で、すでに11点の大量リードを許している展開だった。

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