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政権批判を繰り返す朝日の記者が、それでも首相との会食を続ける理由

権力を監視する立場にある政治記者は、なぜ政治家との会食をやめないのか。朝日新聞の南彰記者は「食事をともにする中で、政権の重要なやりとりが明かされることもある。まとまって話ができる会食は、貴重な取材の場になってきた」と指摘する——。※本稿は、南彰『政治部不信 権力とメディアの関係を問い直す』(朝日新書)の一部を再編集したものです。

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