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- 2012年09月24日 03:03
民主党の葬儀委員長・野田佳彦首相は、政治家を放棄、自衛隊の最高司令官に陶酔し危険な道へ突進中だ
◆「野田佳彦首相は、民主党の葬儀委員長、代表選挙は、葬儀委員長選びだった」と片山善博元総務相が、9月23日午前6時からのTBS番組「時事放談」でズバリ断じた。私もまったく同感である。代表に再選されたとはいえ、だれからも祝福されない哀れな首相だ。しかも、ただただ、政権に恋々として、権力の旨みを吸い尽くそうという欲望、私利私欲のみが剥き出しで際立っている。何のために政権にしがみつくのか。



