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- 2020年04月22日 06:00
“カスハラ”被害多発でスーパー協会の訴え「店員に感謝を」
緊急事態宣言下でも、人々の生活に欠かせないスーパーマーケット。しかし新型コロナウイルス感染拡大で、利用客だけではく、スーパー側も悲鳴をあげている現状がある。日本全国のスーパー計1,250社が加盟する、全国スーパーマーケット協会の村尾芳久事務局次長はこう語る。「スーパーで感染者が出た場合、まず濃厚接触者は自宅待機をし、感染者が接触しただろう商品は消毒もします。



