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- 2012年08月19日 02:38
脱法ハーブ業者に告ぐ!危険すぎる製品の販売を停止せよ
最近、街で販売されている脱法ハーブが、急速に変質し始めています。2006年ころヨーロッパで「スパイス」と呼ばれるハーブ製品が目立ち始めたころから、このタイプの製品には、大麻の有効成分のTHCに似た性質を持つ合成カンナビノイドが使われてきました。アメリカでは「合成大麻」とも呼ばれているように、ユーザーの多くが、大麻類似の効果を期待してハーブ製品を求め、使ってきたものです。



