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- 2012年08月08日 11:16
負けて銀と勝って銅
今度のオリンピックで日本選手が獲得したメダル数は、金は少ないが銀と銅は、かなり多いようだ。金は希少たがら当然かと思うと、そうではない。1位から3位までに与えられるので、発行数は金も銀も銅も同じなのだ。健闘はしているが「世界で1番」は少ないということになる。 ところで見ているうちに気がついたのだが、競技には純粋に個人の能力を競い合うものと、個人またはチームで対戦して勝負をつけるものがある。



