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- 2012年07月12日 00:16
無策は滅びる
有識者を囲んでの連日の度重なる置物会合の中で、奇しくも意見の一致を見たのが「過ぎ去らない嵐をどう耐えるか」という話。嵐が過ぎ去らないので、いくら頭を低くしていても、いずれは飛ばされてしまうってことです。結論から言うと、「衰退が分かっている局面でも、部分的な成長分野を見つけて、そこを磨きなさい」という非常にもっともな内容。その通りですよね。



