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- 2020年01月07日 14:16
労働貴族版「桜を見る会」
連合の新年会がきょう、都内であった。合流話で揺れる立憲民主の枝野代表、国民民主の玉木代表が顔を合わせた。 原色のハッピをまとったお歴々が樽酒を割った。昭和丸出しだ。 銀座久兵衛かどうかは分からないがニギリ寿司、シャブシャブ、伊勢エビなどが所狭しとテーブルに並ぶ。 経団連労働部とも労働貴族とも揶揄される連合の新年鏡開きは、さすがに豪華だ。 企業の99%は中小企業である。



