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- 2012年07月01日 22:20
印象操作としては一般的な手口か
生活保護、市職員親族が受給 東大阪30人「扶養できぬ」(産経新聞) 大阪府東大阪市の職員約30人の2親等以内の親族(親、子または兄弟姉妹)が生活保護を受給していることが24日、市関係者への取材で分かった。職員はいずれも、親族が生活保護を申請した際に「扶養することはできない」と市に回答していたという。市は「職員なら一定の収入がある」として、改めて扶養の可否について確認する方針。



