記事
- 2011年08月30日 20:04
一国を担う覚悟
本日の首班指名選挙において、私は自分自身に一票を投じました。敗戦に次ぐ国難の中にある日本を任せたいと思える方が他にいないため、私自身に入れたのです。どんな困難の中にあっても、国民に進むべき道を指し示し、発信と説明を徹底的に行った上で、自らが全ての責任を負う形で断行していく。それが、一国のリーダーのあるべき姿だと思っています。「議員生活たった2年の新人議員に、何が分かるんだ!?」と言われます。



