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- 2012年06月24日 06:50
カリスマ・ジャーナリスト、ケン・オーレッタが『The New Yorker』でEブック談合の真相を斬る
1980年代半ばに『ウォール街の欲望と栄光』という本を読んで以来、あたかもその場に居合わせたかのような臨場感でビジネス界の事件を解き明かすカリスマ・ジャーナリスト、ケン・オーレッタに僕は注目してきました。そのオーレッタがEブック(電子書籍)を巡る談合問題に関して、6月25日号の『The New Yorker』で気合の入った記事を書いています。



