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- 2019年11月01日 11:16
2018年度決算「全国主要百貨店」業績調査
主要百貨店77社の2018年度(2018年4月-2019年3月)の売上高合計は5兆8,608億円(前期比2.0%減)で、前期より1,235億円減少した。前期(2017年度)の売上高5兆9,843億円(同0.04%減)に引き続き、減収となった。消費低迷に加え、大手百貨店の店舗閉鎖などによる減収が影響した。 一方、純利益の合計は前期の174億円から678億円と約4倍に急増。



