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- 2012年06月16日 11:05
大企業の人事部長が留学生に決して言わないこと(6・完) ~それでも、日本企業への就職に挑戦するべきだ!
昨日は、留学生に対してマイナスの影響を及ぼしている「年次による人事管理」はなかなか変革されないであろうということと、それでも、日本企業への就職を勧める先輩たちが圧倒的多数であることを指摘した。それでは、留学生が日本企業への就職をどのように考えるべきなのだろうか。結論から言えば、「日本企業への就職は価値があり、是が非でも挑戦すべき」ということになると思う。



