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- 2012年05月26日 10:40
沖縄の絶望と希望
昨夜の老人党護憲+の例会では、宮古島出身の活動家、太田武二氏の話を聞きました。「沖縄の現状と課題」がテーマでしたが、沖縄の本土復帰から40年、日本の平和憲法の統治下に入れるという期待は裏切られの連続で、事態はすますま悪くなる一方に見える。ヤマトの言葉にすれば「ふざけるな、バカヤロー」と言いたいことばかりだというお話でした。



