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- 2012年05月24日 21:27
基盤的,競争的
あのnatureの特別公開記事で「国立大学で若手研究者が減少傾向」というのが公開されています.特別公開なので読んでいただければいいんですが,たぶん論点は 内閣府の総合科学技術会議事務局によると、国立大学全体の常勤教員数(終身・任期制)は1983年の5万人から2010年には6万2000人に増加する一方,国立大学全体の35歳未満の若手教員数は、2000年まで1万人超で推移していたが、その後の10年間で…



