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- 2012年05月23日 11:10
リーダー論:最近の仕事から考えたこと
最近、党内でいくつかのプロジェクトの座長や事務局の仕事を通して、リーダー像について考えることが多い。 日経電子版に掲載されていた、ナガセ社長の永瀬昭幸社長のリーダー論が示唆に富んでいた。リーダーに要求されるカリスマ性について、畏怖や威厳ではなくて「その本質は根が明るく、人が親しみを持ち、好きになるような気質だろう。



