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- 2012年05月23日 00:25
「不退転の決意」で消費増税に邁進する野田政権〜「成長と雇用の促進」を掲げたG8の鼻つまみ者
「22日夕方の外国為替市場で円相場が対ドルで急落。18時過ぎに一時1ドル=79円85銭近辺を付け、17時時点(79円55~57銭)から30銭ほど円安・ドル高が進んだ。格付け会社のフィッチ・レーティングスが、日本国債の自国通貨建て格付けを『ダブルAマイナス』から『シングルAプラス』に1段階引き下げたと発表したことが円売りを誘った」何とも大袈裟な…。



