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- 2019年07月27日 07:30
ブラック企業で死にかけた話「気づいたら病院のICU。あと数分遅かったら心不全で生きてなかった」
ブラック企業で死にかけたブラック企業では、体調不良でも働くことを求めてくる。多少の疲れならどうにかごまかせても、慢性的な激務で体がボロボロになっていて、生命の危機にさらされた人もいる。キャリコネニュース読者からは「ブラック企業で死にかけた」体験が寄せられている。長距離トラックドライバーをしていた40代女性は、通院したいと職場に申し出たものの、「繁忙期だからムリ」と突っぱねられてしまう。



