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- 2019年07月16日 19:30
スカーレット・ヨハンソン、物議を醸したキャスティング論争に物申す
性同一性障害の男性の役柄にキャスティングされたことに対して抗議が殺到し、先日降板の決断を下したスカーレット・ヨハンソン。現在、この物議を醸している”キャスティング論争”について最新インタビューで言及。「どんな役柄でも演じられることが認められるべき。今は社会的な境界線がたくさん引かれていて、芸術分野にまでポリティカル・コレクトネスが反映されている」と語った。



